生命保険の無料相談窓口| ご相談事例

ご相談事例

当店をご利用いただいたお客様のご相談内容をご紹介します。お悩みやご要望・ご相談の内容は様々です。当店ではそれぞれのお客様にご安心・ご満足いただけるよう、親切丁寧なサポートとプロフェッショナルなサービスを実施しています。

こういうお話しになるとは思わなかった。

焼津市 S様(20代)

ゲストハウスリッチモンドで年内挙式をお申込みのおふたりと、保険のはなし、保険の種類、そして将来のおふたりの夢をたっぷりとうかがいました。どちらもとても若く結婚式もまだなのに、将来の子供への夢や万が一の事を深く考えていただけ、新郎さんの深い愛情を見せていただきました。新婦さんやご案内に同席した担当プランナーさんまでウルウルする事もあり、とてもいい面談をさせて頂きました。 お話を始める前には保険は足りているとのことでしたが、お話しを重ねるうちに将来の事が見えてきた後では「今の保障では自分の想いはかなえられない」ときっぱり言っていただけ保険の見直しをさせて頂きました。プレゼンの時、時系列で想像していただくと、その度に「うん!安心」、「これなら子供のそばにいてあげられるね」などと二人で話し合っているのが、とても真剣でした。 こういう話になるとは思わなかったと新婦さんの感想もとてもうれしかったです。

お葬式の費用を事前に準備ができたことに満足

Y様(70歳女性)

テレビCMで葬儀保障もある保険に加入されていらっしゃったY様の場合は、保障は一生涯だと勘違いをされていて、80歳や85歳などで保障が切れてしまうことに「とても残念」と肩を落とされていました。また、葬儀に関連する費用はどんなものがあるのかなどお話しを進めていくと、終末医療や遺品の整理・寺院のお礼など100万円・150万円という現金が必要であり、葬儀保障にあたる30万円程度の額では十分でないことも理解されました。Y様も今のうちに自分で努力できるのなら、とご提案した葬儀用保険を再検討。保障の額もわかりやすく、一生涯保障で保障期限がないことなどに納得。すでに互助会には加入されていらっしゃったので、お葬式のお支度とそれ以外の費用を事前に準備ができたことに大変満足されていました。年に1度は近況を確認するなどのサポートも助かりますと安心していただきました。

ご家族への想いを保険で・・・

藤枝市 K様(40代女性)

40代の奥様はご自身の将来の医療に対する不安から医療保険のご相談に。女性特有で幅広く保障されている商品などをいくつかご紹介する中で、ご自身の病歴や体調などを検討されて納得のいく商品を選ばれました。また、2人の娘さん(大学生)の医療保険についても、若いため保険料がかなり安いことをご理解して検討をすることに。妊娠や女性特有の病気など、子供たちのことを考えるとご自分以上に心配、と大変気にされていたので加入に安心されたようです。その他に保障付きで貯蓄型の商品などについても、ご主人も合わせてご家族全員の保険を見直すことになりました。ご家族への想いや安心が保険というカタチに表れるようです。

葬儀費用の準備をしたい

藤枝市 O様(50代女性)

ご友人が互助会に加入したことをきっかけに、今のうちから少しずつ葬儀のことも考えておきたいと平安閣互助会のご葬儀プランについてご相談のO様の場合は、互助会のメリットをはじめ、そもそも葬儀がどのように行われ、何を準備すれば良いのか教えて欲しいとご要望。平安閣のお葬式のお支度やサービス・商品の内容に加え、互助会の役割や機能についてご説明しました。お客様は、お寺やお墓などお葬式以外の費用や準備が必要なこともご理解され、そうした目的のために葬儀保険が役に立つこと、一生涯保障で掛け捨てでないことなど、そのメリットにも納得されていました。結果、ご夫婦揃って互助会・葬儀保険に加入。まだまだ先とはいっても、考えてみると不安で心配なことばかり。子供たちには迷惑をかけたくなかったから、今から準備ができて安心ですと語ってくれました。

25年前に加入の保険を見直し

焼津市 M様(50歳)

葬儀費用も心配だが医療費や家族の生活費も心配、と相談にみえたM様。お勤め先の会社に出入りしていた生命保険の担当者に勧められるまま加入をし、それはそれで信頼していたので良かったが、保険料の金額や保険金の保障額などに疑問を抱きはじめ、疑問点を解決したいとのご希望でした。ご家族のライフプランが変化しているのに、25年前に加入した内容がそのままだったので見直しをすることに。お客様は今、何が心配でどんな資金がどの程度必要だと考えていらっしゃるのかお話しを伺いました。その後、ライフプランの変化に合わせた必要な保障をイラスト化して一緒に商品を検討。今までは商品を勧められて検討していたが、自分が欲しいと思うものを選ぶことができてとてもスッキリしましたと話してくださいました。保険は加入するものではなく選んで買うものという意味を相談することで理解されたようでした。

葬儀費用の不安を解消

島田市 S様

平安閣互助会の毎月の掛金を完納されたS様のお宅に伺ったところ、お通夜やお葬式の支度は互助会でカバーできるので安心だが、それ以外の費用もやっぱり心配とのことでした。葬儀保険をご希望でしたが、月々の支払いは1,000円程度が限界とやむなく断念。何か解決策はないものかと相談を重ねているうちに、最近は新聞をあまり読まなくなったという話題になり、朝夕刊セット5,700円をやめると保険料が捻出できることに気が付きました。そして優先順位を検討された結果、葬儀保険に加入することを決意されました。今までこうした相談をしたことがなかったが、これからはいつでも相談できると安心くださいました。

未請求の保険が! 時効直前に請求ができました。

牧之原市 O様

2世帯住宅にお住まいのO様はお父様の保険の見直しが相談の目的でした。ご加入されていたご自身の保険内容を十分把握されていらっしゃらなかったことから、まずは必要な保障額のヒアリングからスタート。その結果、求めているものと現在の内容に大分ギャップがあることが発覚。早速、そのご要望にあった商品のご案内をしました。同時に、奥様や子供さんの保険も合わせてチェックをすることに。すると、2年前に入院をされた時に受けられるはずの保障の請求がされていなかったことが発覚。その金額にお客様もびっくりされていました。3年が経過すると時効となってしまうだけに直前に分かって大変良かったと思います。身近で保険の相談・確認ができることにも安心されていました。

家族を守るための保障

藤枝市 F様(36歳男性)

F様はお子さまが成人されるまで、そして奥様が年金をもらえるまで、毎月、保障をしてくれる収入保障をご希望でした。ご自身がもしもの時にご家族を守りたい、ととてもご家族想いのご主人。収入保障の保険には一括でも月単位でも期日を選べるという点も大変満足されました。ご主人のご家族への願いが叶い、とても安心されたようでした。

一生涯保障で安心

藤枝市 H様(66才)

H様は平安閣互助会が完納になったことを良い機会として、その利用方法と葬儀費用の相談をご希望でした。互助会でまかなわれる費用以外に必要なお墓の費用や寺院への謝礼、終末医療などの費用で残されるご家族に迷惑はかけたくないと考えていらっしゃいました。今までは保険料が安かったK共済に加入されていらっしゃいましたが、将来に向けて年々死亡保障が小さくなることなど、その内容を説明させていただくとそんなつもりではなかったと、改めて見直しを検討することに。今そのことが分かって良かったとおっしゃってくださり、ご要望の一生涯保障のある葬儀保険をご提案したところ既保険から切り替えることに。ご葬儀について不安が払拭され、一生涯保障の安心も手に入れることができ、相談して良かったと笑顔のH様でした。

目的に応じた保険を選択

K様(74才男性)

平安閣互助会が完納になったK様は、既保険の解約のご相談でした。4~5社の保険に加入されていましたが、特に目的もなく加入されたという状態。その中でも、K共済は年々その保障が小さくなり、病気でもしもの場合は保障額が足りないということが分かり、これから他の保険も必要という時に、更新となると数十万の保険料に跳ね上がるため、ご本人はかなり深刻にお悩みでした。肝心の保障が得られないならいっそのこと解約も検討するが・・・とのことだったので、これから必要となる保障の目的を伺うことからはじめました。葬儀費用についてご心配されていたので終身保険の葬儀保険をご提案させていただきました。目的がはっきりしていることに納得をしていただき、安心して既保険を解約することに。必ず保障が受けられる終身保険に大変安心をされ、各種手続きのお手伝いにも満足していただけました。

結婚したばかりのふたりに必要な保険とは?

吉田町 M様

ゲストハウスリッチモンドで挙式披露宴をされたM様は、お客様サロンが開催した保険セミナーにご夫婦で参加。結婚を機会にご夫婦の保険を考えてみようとのことでした。お互いの「もしもの時」に備えて収入保障と医療、そして終身保険とほぼフルカバーでご検討。そもそもおふたりにとってあるべき保険の姿とは、といったところから一緒に考えての相談は、少々時間がかかりましたが良い結論に結び付いたと思います。保険の話しをすることが、お互いの想いやりを確認することにもなり、担当者もその微笑ましい様子にジーンときたほど。じっくりと相談でき良かったとおっしゃるその笑顔が印象的でした。

女性特有の病気が心配・・・。医療保障を拡大

T様(30代)

ご友人の保険の見直しの機会にご一緒に再検討をしました。ご自分もよく理解していなかったとのことで、証券を確認してみるとご本人のニーズとの間に大きなギャップが・・・。女性特有の医療保障が足りない点が不安、と問題点も浮き彫りに。ご要望に合う保険をいくつか選び、ニーズを再確認して、最終的に保障の幅を広げたものでご納得されました。既保険を解約しての切り替えに、やっぱり相談して良かったと笑顔でおっしゃっていました。

本当にこの保険会社の保険がベスト?

F様(女性)

F様は結婚される27歳の娘さんがD生命に加入する手続き中で、第三者の意見も確認しておきたいとのご要望でご来店。商品の特徴などをご説明をさせていただいたところ、お客様のご要望を満たす商品であることは間違いがありませんでした。しかし、どうしても今月中に契約をした方がいいという担当者の言葉が気になり、内容を説明して欲しいと娘さんとおふたりで再来店。そもそもD生命とは知人の紹介、おつきあいの延長で検討しており、契約についてはお任せ状態であったとのこと。詳しく説明をさせていただいたところ、当店ではいくつかの商品からセレクトして検討ができる点、保障が大きく納得のいく保険を見つけることができる点などに大満足。お客様にとって良い保険を選ぶお手伝いができました。

安い保険料でも納得の内容

焼津市 S様(50代)

ご主人の定期保険は満期後に保障が切れてしまうため、その後をどうすべきか不安で一度見直しをしたいと相談に訪れたS様は、大学生のお子さん2人とご主人の4人家族です。証券を拝見させていただくと、保障のバランスが奥様のご希望にあっていないことがわかりました。もしもの時には子供たちの学費とその後の家族の生活費など、必要な保障が具体的になり、お話しを重ねるうちに、医療保険とあわせて再検討となりました。ご提案の内容は保険料も安く、保障額も希望にそえるものとなり、S様は「エッ、こういうふうになるの!本当に?」と驚かれたほど。ご納得されたところで新しい保険に加入し直し、安心していただくことができました。

無料相談はこちら ページのトップへ

現在地:トップページご相談事例